ライスブランオイルは料理に使いやすかった!

米ぬかオイル

 

初めて使ったライスブランオイルが、料理にとっても使いやすかったので紹介します。
このライスブランオイルは、色々な料理に調味料感覚で使えるのでアレンジしやすい!

ライスブランオイルは、マルチに料理で使えるし、美容や健康にもいいのでおすすめです。

 

ライスブランオイルは料理、美容、健康にもおすすめです。

 

先日ニュージーランドから届いたライスブランオイルを早速お料理に使ってみました。

今回は、幅広く使えそうなガーリックテイストのライスブランオイルを購入♪

過去記事>>NZから個人輸入!日本語対応のおすすめショップ

 

ライスブランオイルとは

玄米をついて精白するときにできる米ぬかの油です。米ぬかには、油を約20%も含んでいて、

精白米にはないミネラルやビタミンがたくさん入っています。

 

ライスブランオイルは品質の安定性が非常に高いので揚げ物など加熱調理にも向いているそうです。

揚げ物をしていると、途中で重くていや~な油酔いしてしまうこともありますが、ライスブランオイルはそれが少ない!

油もさらっとしているのでフライパンや鍋の洗いものも楽ちん♪^^

酸化しにくいという点でも、ライスブランオイルはお料理にとっても使いやすい油なんですよ。

 

さらにライスブランオイルの特徴として、コレステロールを下げる効果が食用油の中でも高かったり、’’若返りのビタミン’’と呼ばれる天然のビタミンEが豊富であったりと健康や美容にも嬉しい

成分が入っています♪グルテンフリーですので、アレルギーがある方でも安心して使えます。

 

Prenzelのガーリック風味ライスブランオイルは調味料のように幅広く料理に使えます。

 

ライスブランオイル

 

蓋を開けた瞬間、ふわ~っと食欲をそそる香りが漂いました。

とてもしっかりしたガーリックの香りだったので、他の素材が負けちゃうかな~と思いましたが、食べるときにはほんのり香りが残るぐらいで、口臭も気にならずおいしく食べられました。^^

 

prenzel米ぬかオイル

 

薄い黄色で、さらっとしていて口当たりが軽いオイルなので油を摂っているという感覚があまりありません。

実際に、パスタなどイタリアン、サラダ、お肉や魚のグリル、チャーハンやピラフなどに入れてみましたがほんとに幅広く使えるのでかなり重宝します!

油というよりも塩やペッパーのような調味料感覚で使えるライスブランオイルですね。

ガーリック味をしっかり食したい時にはガーリックそのものやパウダーを使いますが、

気軽にアクセントをつけたい時はこのライスブランオイルで十分おいしくできますよ。^^

今回私は500mlを購入しました。色々使えるのでこのサイズで良かったです♪

 

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